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ももも桃源郷

毎日を楽しく過ごすコツ

【幸せあつめ】モスバーガーのとびきりトマト&レタスバーガーをキレイに食べる方法

こんにちは、ももです。
暖かくて春らしい日ですね。カーテンを開けて部屋の中で日向ぼっこをするだけで、世界一幸せな空間が出来上がります。


今日は夫と一緒にモスバーガーへお昼ご飯を食べに行きました。
私はマックよりもモス派です。少し高いけど(そんなに変わらないですけどね)、断然モスバーガーの方が美味しいと思います。
材料にもこだわってくれてる感じがして、ファストフードを食べた時特有の罪悪感があまりないのも素敵(笑)

 

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トマトもレタスも瑞々しくて、タレが甘いの。それから、パテね。こういうお肉が定期的に食べたくなるよね。

焼肉みたいな素のままのお肉も良いけど、やっぱり加工肉美味しい。

 

でね、私の中ではモスのバーガーはパーフェクトに近いハンバーガーなんだけど、1つ難点があって。

ボリュームありすぎて食べにくいんだよね。アゴの可動域ギリギリまで口を開けて噛み付くのは、ほら…ハシタナイでしょ?笑

それで、今日思いついたのが、レタスを先に食べちゃう作戦。ポテチみたいに一枚ずつ食べちゃうんですよ。パリパリで美味しいよ。

2枚目の写真はレタスを半分くらい食べたところ(笑)バンズとトマトとパテだけなら、割と食べやすいから、オススメ!

 

そういえば、モスバーガーは家でネットで注文してからいけるらしい!

私が住んでるところは田舎だから、人がいっぱい並んでることとかないんだけど(笑)都会にお住いの方はお試しください!

 

 

 

 

 

ユニークなカフェで差別とサービスについて考えさせられた

こんばんは、ももです。

京都レポシリーズみたいになってますが、もう1つだけどうしても残しておきたいので記事にします。

 

今回の京都旅行で、手づくり市と同じくらい楽しみにしていた目的地がありました。

Alpha foods and drinkさん。

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雨が降るコーヒーと、

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食べれる植木鉢。

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事前に写真を見て、可愛い!面白い!と、予定に入れていました。

 

ところが、実際お店に行った私は複雑な気持ちに。

まず、入った瞬間にとてもタバコ臭い。

今時どこも禁煙なので、あんなにタバコの匂いが充満したところに入ったのは初めてかもしれない。

そして、犬がいる。襲いかかってきたりはしないけど、そんなに躾けられている風でもなく、自由にしていました。

動物が苦手な私は「絶対こっちに来ないで〜!」と心の中念じていました(笑)

 

そして、壁と各テーブルに、「動物、同性愛、外国人、大歓迎。ただし、マナーのないお客様に提供するサービスはありません」みたいなこと(私の記憶なので、正確な文言ではないです)が、書いてありました。

結構目立つようにあちこちに書いてあったので、主張が強いなぁ、という印象。

 

私は、自分のことをそんなに差別的な人間ではないと思っているし、動物はちょっとよくわからないけど、外国人も同性愛も別に気になりません。

私の感覚では、嫌だ、とか、好きだ、とか全くなくて、本当にフラットな感じ。初めて会った人に「私は30歳です」って自己紹介された時と同じ感覚。せいぜい私より年上なんだな、って思うくらいで、別に何も感じない。もし見た目の年齢と余りにもかけ離れてたら、心の中で驚くことはあるかもしれないけど(笑)

 

だから、そんなに主張されると、居心地が悪い。…というか、怖い。

「マナーの悪い人に提供するサービスはありません」くらいなら、何かあったのかな?って思えるけどね。

特に、今の若い人は良くも悪くも他人に無関心だから、いろんな方面で差別は少なくなってきてると思う。こんなに主張する理由って、何なんだろう。

うちの事が気に入らないなら出ていけ、って言っているようで、それってむしろ排他的なんじゃないの?

よくわからない。

最近はサービスの質が均一でしかもレベルが高いから、私がそれに慣れちゃってるだけなのかな。お店がお客に要求するなんて!っていう気持ちが無意識にあるから、こんなに気になるんだろうか。

 

絵になるメニューが可愛いっていうだけで立ち寄ったお店で、2週間たった今でもこんなにザワザワする気持ちになるなんて、ある意味貴重な体験でした。

 

ちなみに、食べ物は美味しかったし、店員さんはお兄さん2人だったけど、威圧的な感じは全くなくて、すごくいい人たちでした。

夫によると、あの主張は店員のお兄さん2人がカップルだから書いてあるに違いないとの事…

真相は謎ですが、差別とかサービスとか、気持ちの問題だし、相手がいて初めて成り立つ事だし、何だか難しいなあ…。

 

 

 

 

 

 

 

京都 祇園に泊まって、夜のお散歩。ゆったりとした時間が流れて、別世界だった

おはようございます、ももです。

土曜の朝からベッドに寝転んだままネットサーフィンをしていますが、窓から爽やかな風が入ってきて、眩しいくらい明るく、なんだか映画のワンシーンみたい…ゴロゴロしてるだけだけどね(笑)

 

先週、夫と2人で三連休を取って京都から大阪の辺りに旅行に行きました。

祇園に泊まったらすご〜く良かったので、記しておきたいと思います。

 

祇園のど真ん中に泊まる

私たちが宿泊したのは、KIZASHI THE SUITEという、デザイナーズホテル。

京都 祇園のデザイナーズホテル|KIZASHI THE SUITE

到着するまで知らなかったのですが、なんと、祇園のど真ん中にありました。

 

夜、お風呂に入って昼間の観光の疲れを癒した後、お財布とケータイだけ持ってお散歩に出掛けました。

まずは八坂神社から円山公園へ。

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屋台が並び、桜の下で宴会が繰り広げられていました。わいわいと賑やかな宴会場を横目に見ながら、私たちはのんびりと登って行きます。

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円山公園の大きな枝垂桜。強めな光でライトアップされて、神々しささえ感じるような美しさでした。

今年は桜の時期が短かったですよね…4月15日に行ったのですが、残念ながら満開はすこし過ぎていました。それでも、こんなに美しい。

 

桜を十分に堪能した私たちは、円山公園を抜けて知恩院へ。

こちらは夜の拝観は行なっていませんでしたが、私の住んでるアパートの何倍だろう?っていう程の大きな寺院が、道の向かい側からオレンジ色にライトアップされていました。「私たち、今どこにいるんだっけ?」って思ってしまうくらい、なんだか非日常的で、厳かっていう言葉がぴったりの場所でした。

写真撮った気がしたけど、探しても見つからない。この雰囲気は写真には写せないねって話した覚えがあるから、そのあと消したのかも(笑)

 

その後、ホテルの近くまで戻ったんだけど、あまりにも気持ちいいからもう少しお散歩したいねってなって、花見小路へ。

土曜の夜の祇園 花見小路通はまさに、オンタイム!

舞妓さんが移動している姿が間近で見られました!!京都も祇園もなんども来てるけど、初めて見た!感動!

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お触り禁止か、声掛け禁止か分からないけど、こんな看板が(笑)

お仕事中だからね、迷惑かけないように静かに熱い視線を送っておきました。

 

KIZASHI THE SUITE

今回泊まったホテル。

上に書いた八坂神社も、花見小路も、徒歩3分くらいの、本当に好立地!

思いがけず夜のお散歩が楽しめて、それだけでも大満足でしたが、お部屋もサービスもとっても良かったです。

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セレブの豪邸みたいでしょ?こういう家に住みたいとは思わないんだけど、たまに泊まるならリッチな気分になれて良いかも。

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すごかったのは、このお風呂。

2種類のジャグジーが楽しめて(湯船の中のライトアップもあるよ!笑)、大人が2人で入っても足がしっかり伸ばせるくらいの広さ!

お風呂をさらに楽しむために自宅から入浴剤のバブ(さくら)を持参してたんだけど、広すぎて、香りはするけど色はほぼない状態でした。バブって結構色づくのにね。

ライトアップで湯船の中をピンクとか青とかに照らしてくれる機能があったので、それでカバー(笑)

 

サービスもすごく良くて、チェックインの時に色々丁寧に説明してくれたし、タクシー呼びましょうか?とかもマメに聞いてくれたり。

あとね、冷蔵庫の中のものは全て無料ですっていうのが、新鮮だった。

瓶ビール2本、ジュースが3種類、お茶、お水、ヨーグルトが入っていました。

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 ネスカフェみたいな機械があって、これも全部飲んでくださいね〜って、言われたから楽しく色々飲んでみました(笑)

作るのが楽しいけど、ティーパックとの味の違いは分かりませんでした…

冷蔵庫の中身って有料のところが多いけど、その分宿泊料に乗せてくれてもいいから無料の方が嬉しいですね!よく考えたら、部屋の飲み物飲むのに、追加料金とか気にしたくない。部屋の飲み物ってなんか高いしね。

 

それから、ホテルの一階はお土産やさんになっているので、朝、出発する前に会社へのお土産を買って、スーツケースに片付けてから出発できるのも素敵でした。

京都の旅をすごく快適にしてくれる、また是非泊まりたいホテルでした!

 

 

 

 

毎月5000円、自分のためだけに使ってみることにする

こんばんは、ももです。

ほとんど自己満足で書いているブログですが、少しずつ読んでくれる人が増えてきて、嬉しいです。

 

自分の喜びためにお金を使う

以前の記事でも書きましたが、私はお金を使うよりも貯める方が好きです。

でも、思うんですよね…通帳の残高を増やしても、その数字自体からは何も生まれない。

将来のために。と、つい考えてしまうけど、経済状況も1円の価値も刻々と変わっていく中で、将来のために延々と貯めるって、やっぱりあまり賢くないなぁ。

 

私は自分が喜ぶためだけにお金を使うことがほとんどなくって、判断基準はいつも「必要かどうか」「役に立つかどうか」という、極めて実用的なもの。

でも、それじゃあ人生楽しめないと思う。

 

だから、まずは5000円から。

自分の喜びのためにお金を使ってみようと決めました。

ルールはひとつ。毎月5000円、楽しそうなことに使うこと。

必要なものを買うときに少しいいものを選ぶとかも、もちろん贅沢でいいと思うけど…それは今までも経験あるし、アリにするかナシにするか悩むところ。

せっかくだから、できれば、今までやったことのないお金の使い方がしたいな。

 

財源の確保

では、毎月5000円をどこから捻出するか。

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夫に相談すれば、毎月もらっているお金を5000円増額してくれると思う。それは簡単。

でも、いろいろと考えた結果、自分の貯金から捻出することにしました。

この試みの主旨は、私がお金をもっと自由に使えるようになることだから、自分のお金を使うことに、より大きな意味があるはず。

今、独身時代からの貯金が、100万くらいあります。毎月5千円、1年で6万円と計算すると、15年以上続けられる!…思ったより長いな(笑)

とりあえず、1年間やってみたいと思います。

 

どんな事が出来るのか?

5000円で出来る楽しい事。

これから毎月考えて実践していきたいと思いますが、まずは今思いついている事をいくつか記録しておきたいと思います。

  1. 習い事(ヨガと料理教室に興味あり)
  2. マッサージ
  3.  ブログのデザインの外注
  4. 友達へプレゼントを贈る 
  5. 雨の日の通勤にタクシーを使う

などなど。

 

5000円、そんなにリッチな遊びはできない。でも、だからこそ罪悪感を持たずに楽しいことに使える額かな、と思う。

1年後、私の価値観がどんな風に変わってるのか、楽しみだなぁ。

 

 

 

百万遍の手づくり市に行って、運命の出会いをした

おはようございます、ももです。

先週末、京都の知恩寺で毎月15日に行なわれる手づくり市に行ってきました。

昨日のブログでも少し書きましたが、そこで、運命の出会いがありました!(笑)

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可愛い!めっちゃ可愛い!

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愛くるしい丸みを帯びたボディに、見事なシックスパック!!

まじかー、可愛い(笑)

 

百万遍手づくり市は、一度行ってみたいと5年くらい思い続けていたのですが、 毎月15日に開催、と日付が決まっているので、なかなか予定が合わせられず。

平日だとなかなか行けないし、一度念願叶って15日に京都旅行に行った時は、まさかの大雪で、これまた行けませんでした。

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雪の京都は綺麗だったけど何もできなかった(笑)

 

ということで、初めての百万遍手づくり市

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いろんなものが出品されていました。どれも手作りならではの個性と、手作りとは思えないほどのクオリティで、みて回るだけでも本当に楽しかったです!

あまり店舗の写真を撮るのもよくないかな〜と思い、写真はほぼないのですが、アクセサリー、お菓子、植物、置物、人形、衣類などお店が出ていました。

アクセサリーは、ピアスをイヤリングに変えてくれるサービスをほとんどのお店でやっているようでした。ピアスを開けてない私にとっては、すごくありがたいサービス!真珠のイヤリング、買えばよかったなぁ…。

あと、石にペイントをして動物を作っているユニークなお店では、欧米系の人とアジア系の人が、双方、流暢な日本語でウォンバットの譲り合い(取り合い?)をしていました。

ウォンバットってなんだろうって、その場から離れてすぐにググりました(笑)

 

私のもう一つの戦利品は、ガマ口のお財布。

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親子になってるんですよ!可愛い〜!これで2000円って、ほんとお買い得!

がま口をこよなく愛する私の母親へのお土産にしました(笑)

 

運良く15日に京都周辺へ出かける予定のある方は、ぜひ足を伸ばしてみてください!

毎回お店も違うみたいなので、私もまた行ってみたいです!

 

 

 

スタバのバルーン!わざわざ大阪まで行って新作飲んできました!

こんにちは、ももです!

京都と大阪を旅行してきました!

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どーん!笑

まずね、先に見て欲しいのはカメちゃんです。

京都の手づくり市に行って、一目惚れしてゲットしました!!

かわいい〜!

手づくり市はかなり楽しかったので、また記事にしたいです。

 

そして、カメちゃんの後ろにあるのが、今回ゲットしたスタバのバルーンです。

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こちらのイベント会場になっているスタバで、新作のアメリカンチェリーパイフラペチーノを注文すると、貰えました。

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会場のスタバでは、こうやってみんなバルーンもらってるの。雰囲気だけでもワクワク(笑)

人が多かったけど、店員さんの対応もスピーディーで、10分くらいしか待ちませんでした!

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全体はこんな感じまぁるいフォルムが愛らしいね。

お昼前にもらってから夜、家に帰るまで、大阪の街中や電車でみんなの羨望に満ちた眼差しを一身に受けながら過ごした1日でした(笑)

「わぁー」とか「スタバだ!」とかって話してる声も聞こえてきて、しかも岡山に戻ってからなんて、他に持ってる人誰もいないからね。

胸を張ってルンルンで帰ってきました。

 

いやぁ、楽しかった!

家でもツンツンつついたり、投げてみたりしてまだ楽しんでいます。

なんでだろう、浮かぶ風船って特別な感じがしますよね!うきうきします!

風船だけに…浮き浮き(笑)

 

今回のイベントは2日間だけだったみたいだけど、次があれば皆さんぜひ、バルーンをゲットしてみんなの憧れの的になってみてください(*^^*)

 

 

 

 

 

【幸せあつめ】美味しいお肉を少しだけ食べるとお腹いっぱい食べるより幸せ

こんばんは。ももです。

最近は週2で外食に行っています。

お寿司、焼肉、もつ鍋、韓国料理、台湾料理…この辺りは定番で、定期的に食べたくなります。

美味しいものを食べると、手軽に幸せを感じられるからいいですよね!

自分がどんな時に幸せって思うか、たくさんレパートリーを揃えておきたいです。

 

1番幸せな焼肉の食べ方

今日は、その中でも焼肉について。

まず、長い間、私にとって焼肉とは、家で食べるものでした。

家族みんなでホットプレートを囲んでスーパーで仕入れたお肉を焼いて食べる。

あるいは、季節がいい時には庭で炭火のバーベキュー。

ちなみに、焼肉とバーベキューの違いは、焼きながら食べると焼肉、全て焼いてから食べるとバーベキューらしいですよ。全て焼いてから食べるって、何なのそれ。焼きながら食べるから楽しいんじゃないの?私は本当の意味でのバーベキューをしたことないってことが発覚。

バーベキューバーベキューってカタカナで打ってると、ゲシュタルト崩壊が始まりそう…

 

話を元に戻します(笑)

焼肉をお店で食べるって、大学まで2、3回しか経験してないと思うんですね。よくお店に行くようになったのは、夫と付き合うようになってから。

初めは食べ放題から入りました。美味しいけど、元取らなきゃって思ったり、注文したお皿を食べきれなかったら罰金?みたいな制度もあったりして、だいたい食べ過ぎるんですよね。

焼肉の食べ放題に行った後は、だいたい罪悪感に襲われてたなぁ。それだけ、体にあまり良くないものをしかも大量に摂取してるってイメージがあった。

 

ここ1、2年は食べ放題を卒業して、注文式の焼肉屋さんに行くようになりました。それは、結婚して、お金の使い方を考え直したのが大きいかも。

そうしたら、焼肉が本当に好きになった。

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たくさん食べるよりも、いいお肉を3種類か4種類だけ頼んで食べる方がずっと幸せだってわかった。

どんどん食べなきゃ!っていうプレッシャーもなくて、口の中の柔らかな一枚を噛みしめることに集中できる。

いいお肉って、しっかり焼いても柔らかいんですね。白いご飯にもすごく合う。

白米好きな私には、「ご飯がどれだけ美味しく食べられるか」がその料理の美味しさそのもの(笑)

 

今は焼肉を食べた後も罪悪感は感じません。夫への感謝と美味しいものでお腹が満たされた嬉しさだけ。

 

お腹いっぱい食べられる食べ放題の方がお得だと思ってた時期もあったけど、お肉の質が全然違うし、お肉だけ大量に食べるよりも少量のお肉に合わせて、ご飯とスープとサラダとかを頼む方が、よりお肉を楽しめる。意外とお腹いっぱいにもなれるよ。

 

過ぎたるは及ばざるが如し。

 

お店を出た後、「もうしばらく来なくていいわ」と思うより「また明日も来たいな」と思えるお店選びをしていきたい!